風の色

水子供養 / 中絶 : 宮城県栗原市
2026.03.15

【過去事例】水子供養
地元では誰かに見られていると思うので、どうしても他県で供養したいと思っていました
当山のホームページをみて、電話を頂きました
恋人同士での来山となりました
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二人とも熱心に手を合わせていました
特に男性が涙をしていたことが忘れられません
どのような理由で、中絶されたのかは分かりませんが、懇ろなる供養を続けて頂きたいです
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 中絶 : 宮城県栗原市

水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市
2026.02.27

【過去事例】水子供養
結婚前に若いときの過ちに懺悔したいです
家族に内緒で水子がいます
結婚を控え、水子のことを考えることが多くなりました
水子供養を通して全てをリセットしたいです
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人生はリセットできないとお話ししました
しかし、供養後の行動が大切なのです
過去は消せないし戻れません
だからこそ、今を生き、新しい未来を作ります
貴方が今、供養している今という時間をよく考えることが大切です
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市

水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市
2026.02.13

【過去事例】水子供養
上京中、親に内緒で堕ろしました
父親は分かりません
結婚が決まり、全てを懺悔したい気持ちで来ました
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若気の至りとはいえ、一つの命が消えた事実を再確認して頂きました
自分は生きていて、その子の未来はなくなったのです
私たちはなぜ生きているのか?
法話で説明しました
30代女性からの依頼でした
水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市

水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市
2026.01.25

【過去事例】水子供養
私の将来のために堕ろしました
まだ夢があるんです
怖いので供養しに来ました
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夢のために命を落とした小さな子の存在がいるお話しをさせて頂きました
法要後涙が止まらなくなったそうです
夢を追いかけながらも毎月のお参りが続けられています
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市

水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市
2026.01.11

【過去事例】水子供養
20年お骨を自宅に安置していました
菩提寺もなく、自分が亡くなったときに一緒に入れてもらおうと思っていました
その様に思っていても、供養していないことだけがずっと気になっていました
思い切って始めてお寺に電話しました
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供養法要をして、お寺の供養塔に納骨しました
すごく解放された気持ちになりました
またお参りに行きたいと思います
50代女性からの依頼でした
水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市

水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市
2025.12.19

【過去事例】水子供養
20代の頃死産を経験し、お骨をずっと自宅に安置していました
亡くなった子はどこに居るのか?不安で納骨が出来ませんでした
私の子供は私の心の中で生きていると聞かされ、20年出来なかった供養を始めました
毎月、水子観音様へお参りすることが日課となりました
40代女性からの依頼でした
水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市

水子供養 / 堕胎 : 岩手県奥州市
2025.11.25

【過去事例】水子供養
初めての妊娠が稽留流産でした
染色体の異常と告げられました
夫婦共に落ち込んでいたときに、両親から水子供養を紹介されました
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 堕胎 : 岩手県奥州市

水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市
2025.11.07

【過去事例】水子供養
結婚が決まり両親に報告した際、自分に兄がいたことを知らせされました
仏壇に手を合わせて報告しておいでと言われました
供養も一度もしたこともなく、位牌もありませんでした
結婚前に、きちんと供養したく家族でお参りに来ました
30代男性からの依頼でした
水子供養 / 死産 : 岩手県奥州市

水子供養 / 堕胎 : 岩手県盛岡市
2025.10.26

【過去事例】水子供養
産婦人科の先生に心が落ち着かないと話したら、お寺に行って供養したらどうですか?と言われました
ネット検索で、少し離れた町で供養をしようと考え、こちらを選びました
近くだとどうしても人目が気になるとのことでした
闇雲に供養するのではなく、落ち着いて手を合わせられる場所を見つけることが大切なのかも知れません
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 堕胎 : 岩手県盛岡市

水子供養 / 堕胎 : 岩手県奥州市
2025.10.15

【過去事例】水子供養
とある講演で、生きていることが自然だとしたら、生きられることが出来ないのは不自然と聞いてきました
不自然な行いは違和感となり続いてゆくと・・
その講演後、堕胎した水子のことを不自然と考えるようになり、胸が苦しくなりました
本当は、講演も行く予定ではありませんでした
親に誘われて行った先での出来事でした
今は自然と誰かに呼ばれて、今お寺にいると思っています
不自然な思いをさせたことを後悔しています
母親と二人で涙の法要となりました
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 堕胎 : 岩手県奥州市