風の色
- 水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市
- 2026.10.04
【過去事例】水子供養
「まだ結婚は出来ない」
その一言で堕ろすこととなりました
私の存在って何?
自問自答の日々で毎日落ち込んでいました
色々と依存するのが嫌で、パートナーとは別れ、前向きになりたく供養を申し込みました
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一人で淡々と供物の準備をして法要となりました
焼香の時間が長く、一生懸命手を合わせる姿が見えました
境内の水子観音様を見て涙があふれました
赤ちゃんを抱いている水子観音像は、私が見たかった赤ちゃんだったと思います
その後、毎月水子観音様のお参りに来ております
20代女性からの依頼でした
水子供養 / 中絶 : 岩手県奥州市
